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悩み事 アーカイブ

2007年10月16日

男の悩み

彼女から「いいなぁ~男ってのは悩みが少なくって。
しかも、本気で悩むことなんてあまりないでしょ~」とさりげなく言われた。

「なにを~!!!」と怒ろうと思ったのだが、男が抱えている悩みは・・・と何も思いつかなかった。きっと自分だけだろうが、ちょっと男性が抱えそうな悩みに関して、考えてみた。

男性って何を悩んでるんだろう?「容姿?」「経済力?」「恋人に対して?」「仕事?」「人間関係?」
でも、あまり悩んではいても、なんか女性ほど深く、深刻に悩んでいる人は自分の周りにいる気がしない。

では、もっと【男らしい】悩みとは?
「ケンカが強くなりたい?」
「さらっと臭いセリフを吐けるようにしたい?」
包茎?」
早漏?」
「素手でクマを倒したい?」
なんか、ふざけているようだが、なんとなく男っぽい理由になってきた。

よし、今度彼女に言われたら、そう返してみよう!「男はなぁ~素手でクマを倒したいって常に悩んでるんだ!!!」

きっと、彼女は自分に対して冷ややかな目で見て、二度と「悩みがないね」なんていう嫌味を言わなくなるだろう。そんなことばかりを考えていた、本日の朝の4時。もうすぐ会社だぁ~今日も頑張って仕事しないとなぁ~

2008年1月16日

高齢者の行く末

先日あるテレビ番組で医療保険制度について語られていた。
昨今、年金問題、社会保険庁の問題が取り上げられていますが、考えれば考えるほど高齢者につめたい行政だと感じられる。

歳を取れば体に支障をきたす。当たり前だ。若い頃にお国の為、家族のためにせっせと働いてきたのだからガタがでて当然だと思う。
それにもかかわらず日本の医療制度は厳しくなり、年金だけで生活している方でも医療費の負担割合が増大している。医療費のために年金だけで生活しているひとの生活が逼迫されているという現状をあなたはどう考えますか?

貧富の格差が激しくなっている時代です。お金持ちは高齢者住宅、高級有料老人ホームなどで老後を過ごすという方がいる反面、市営住宅などで年金だけで生活をされてる方も多い。そんな人は、生活のために暖房費を節約したり、電気代を節約したりと、とても楽な生活といえない。

我々若い世代はないがしろにしがちだが高齢者の生活についても考えていく義務があると思う。

2008年1月23日

決めたこと。

毎日寒いっすね~。季節の秋が抜けて、夏から冬に変わったかなって思っちゃうくらい、寒いっす。。。
寒がりな自分としては、季節の変わり目にある、気温の変化に対応出来なくて風邪が治らなくて泣きそうです。

ですので、風邪を治すための良い対処法を募集してます♪
入賞者には何かプレゼントがあるとか無いとか無いとか無いとか?風邪には充分注意してくださいな(*´▽`)b

さて、話は変わりますが、自分は今まで無難に生きてきたんだなぁって思ってます。。。
危険な道はあまり通らず、そして、危険だと思ったら、その会費方法を的確に導くっていう生活だったと思います。

だから、自分自身のメンタル的には、非常に弱さを持っていると思います。
これまで危険な道を歩んだことがないから、自分自身の心が充分鍛えられていないのでしょう。
ただ、最近そう思うようになってから、何事も積極的に挑戦していこうと思うようになりました。
でなければ何も変わらないと感じるようになったのです。
まだまだ感じて行動に移せてはいないけど、ここで宣言をしておこうと思います。

さて、真面目な話になりすぎちゃったな。これから結婚式の2次会にいってきま~す☆
良いなー結婚って思える素敵なカップルですよ。知り合ったのは結婚相談所(オーネット)らしいです。
旦那さんは歯医者さんで、とっても優しそうだけど思いっきり恥ずかしがり屋さんなんです(笑)
そりゃ今まで彼女できないはずだわ・・って感じだけど実はとっても良い人なんです。

人の子をと羨ましがってる場合じゃない・・。自分のお嫁さん探してこないとなぁ~笑

2008年2月 4日

とうとう明日から

ハローワークに通います!
2年勤めた会社を辞めて一ヶ月。思えば私に管理事務なんて向いていなかった。
引き継いだ時点で在庫はメチャクチャ、三箇所の工場の資材を必死に数えてやっと数を合わせたが、その後使った数を書き込む人が日本語わからない方でまたメチャクチャ。

すっかり自分に自信がなくなってしまった。

自分が悪いわけじゃないと思いたいが、もし仮に自分がすごく仕事が出来る人間だったら、こんな状況に陥ることすらないのだろうから、やはり自分は使えないのだろう・・・。

だけど使えないなら使えないなりに、仕事はしていかなくてはならない。だから、ハローワークで何か、自分に出来る事を探しに行こう。

せめて謙虚に、ゆっくりでも、一歩一歩やっていこう。

2009年1月20日

自分が欲しいエンゲージリングをもらおう!

若い女性は、男性がエンゲージリングをコッソリ用意してくれ、サプライズプロポーズをしてくれることに憧れを持ったりしますが、30代にもなると、今までの社会経験などもあり、自分が好きなブランドや、デザイン、アクセサリーにも好みが強く出てきます。

ですから、エンゲージリングもしっかり相手の男性に自分の意思を伝え、自分が納得の出来る、自分が好みのエンゲージリングをプレゼントして欲しいのですが、安いものではないので相手の男性に遠慮してしまったり・・・なかなか自分の思いを伝えられない人も多いのではないでしょうか?

ちなみに、エンゲージリングのブランドというと、ティファニーやブルガリ、カルティエなどがありますが、高価な指輪が必ずしも良いというわけではないと私は思います。

男性にとっては、値段も重要な問題のはずです。また、効果で派手なものよりも、シンプルで長く使えるものの方が好きという女性もいます。ですから、安くてもあなたが好きなものを選ぶことが大切です。そうすれば、あなたのリクエストも男性に言いやすくなるのではないでしょうか?

エンゲージリングは一生に一度のプレゼントです。妥協せずに満足いくものをプレゼントしてもらうことをお奨めします。

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